5ヶ月というところか、
チューブが何か緑っぽい気がして、
一週間経つとリザ-バが綺麗な青に。
チューブは緑に見えたが、内側を擦ると茶色で銅の色っぽい。
クーラントの入れ替えを実施して様子見。
2016年9月17日土曜日
jawbone up3 バンド切れる
みんな切れているのと同様に...1年もたなかったな。
シリコーンゴムが接着できる セメダイン PPX でくっつけてみました。
充分使用できるほどには、接着できます。
あとは耐久性が up3 並みの新製品出るまで保ってくれるかな。
ダメ、センサー動かなくなった。
接着の方は保ちそう。
シリコーンゴムが接着できる セメダイン PPX でくっつけてみました。
充分使用できるほどには、接着できます。
あとは耐久性が up3 並みの新製品出るまで保ってくれるかな。
ダメ、センサー動かなくなった。
接着の方は保ちそう。
2016年9月11日日曜日
Dynamic DNS
iCloud Driveが一杯。
当座 ReadyNAS Remote でも困らないが、GoodReaderで繋がると嬉しいかなと。
そこで、 Dynamic DNSを検討するが...iCloud で容量買うのが手間無しか..
お名前com
Windows onlyのddns client
aterm が対応...うちのには無い。
biglobe ddns
aterm が対応...うちのには無い。
他は、dice なるものが有名らしい。
Airmac にも Dynamic DNSの設定らしいのがあるが、使えそうなのは以下しか見つからず。
www.duiadns.net
IPv6? 7.9Euro/Year
dyn.com
使えなくなったとか。
当座 ReadyNAS Remote でも困らないが、GoodReaderで繋がると嬉しいかなと。
そこで、 Dynamic DNSを検討するが...iCloud で容量買うのが手間無しか..
お名前com
Windows onlyのddns client
aterm が対応...うちのには無い。
biglobe ddns
aterm が対応...うちのには無い。
他は、dice なるものが有名らしい。
Airmac にも Dynamic DNSの設定らしいのがあるが、使えそうなのは以下しか見つからず。
www.duiadns.net
IPv6? 7.9Euro/Year
dyn.com
使えなくなったとか。
2016年7月29日金曜日
ReadyNAS ssh有効化
ReadyNAS Add-on から以下をインストール。
Enable Root SSH アクセス
最後、再起動を選択して、web pageを閉じると再起動(偶然!? 何かメッセージがチラッて出た気もしたが。)
一般ユーザはSHELLが /bin/false になっているので、sshが繋がってもすぐ切れる。
2016年7月25日月曜日
ReadyNAS remote 設定
しくじった。
ReadyNAS Ultra4 でミスって chown -R / してしまった。
Web で繋がらなくなった。
reset押しながら Power ON -> boot menu が LCDが出るまで押す。
backupボダンで OS REINSTALL を選択
reset を押す。-> OS REINSTALL
とりあえず、 Webは復活。アカウント、ファイルも残る。
全部治っているのか不安なので、boot menuから、FACTORY DEFAULT で初期化。
ついでに、諦めてた ReadyNAS remote に再挑戦。
参考に以下で、
https://community.netgear.com/t5/Legacy-NETGEAR-and-Partners-Add/ReadyNAS-remote-logon-failures-with-iPad/td-p/850978
アドオン に ReadyNAS remote を追加。
アカウントには e-mailアドレスを入力
Manage ReadyNAS Remote からユーザ追加。
ReadyNAS Ultra4 でミスって chown -R / してしまった。
Web で繋がらなくなった。
reset押しながら Power ON -> boot menu が LCDが出るまで押す。
backupボダンで OS REINSTALL を選択
reset を押す。-> OS REINSTALL
とりあえず、 Webは復活。アカウント、ファイルも残る。
全部治っているのか不安なので、boot menuから、FACTORY DEFAULT で初期化。
ついでに、諦めてた ReadyNAS remote に再挑戦。
参考に以下で、
https://community.netgear.com/t5/Legacy-NETGEAR-and-Partners-Add/ReadyNAS-remote-logon-failures-with-iPad/td-p/850978
アドオン に ReadyNAS remote を追加。
アカウントには e-mailアドレスを入力
Manage ReadyNAS Remote からユーザ追加。
https://remote.readynas.com/ の ID, E-Mail, Password を アカウントと合わせておく。
PC のクライアントは、アドオンの もっと... からダウンロード。
PC の Firewall 設定は切っておく。
iPhone なら ReadyNAS の ftp を有効にする。(iPhone ReadyNas remote のFAQに記述) -> !? ftpなくても繋がるような? -> 共有名が見えるだけ?
iPhone ReadyNas remote のNAS名を EDIT すると FTP or CIFS で選択肢がある。FTPのが安定。
サービスで、ftpを有効
共有リストでftpを設定
HOMEはセキュリティ -> アカウント管理 から
言語で ftpクライアントの文字エンコードをOFFに。<- on="" p="">->
iPhone ReadyNas remote のNAS名を EDIT すると FTP or CIFS で選択肢がある。FTPのが安定。
サービスで、ftpを有効
共有リストでftpを設定
HOMEはセキュリティ -> アカウント管理 から
言語で ftpクライアントの文字エンコードをOFFに。<- on="" p="">->
2016年7月17日日曜日
2016年6月11日土曜日
Xeon Phi で OpenCL
Xeon Phi の OpenCL Driver と runtime をダウンロード
だけど、runtime はインストール済み?
Media Server Studio でインストールされたらしい。
SDK for OpenCLをダウンロード
https://software.intel.com/en-us/intel-opencl/download
インストールには、以下を停止
micsmc-gui
serviceから、SQLWriter
VisualStudio 2015 には設定してくれるみたい。
Code-Builder -> Platform Info でデバイスの確認できる。
CPU と GPU はあるが、Xeon Phi は無し...
どうも MPSS 3.3 だけが OpenCL 対応らしい。
https://software.intel.com/en-us/blogs/2015/04/28/working-with-intel-code-builder-for-opencl-api-on-systems-equipped-with-intel-xeon
OpenCL のサンプルは以下とかに。
https://software.intel.com/en-us/articles/caps-basic
https://software.intel.com/en-us/articles/opencl-drivers
だけど、runtime はインストール済み?
Media Server Studio でインストールされたらしい。
SDK for OpenCLをダウンロード
https://software.intel.com/en-us/intel-opencl/download
インストールには、以下を停止
micsmc-gui
serviceから、SQLWriter
VisualStudio 2015 には設定してくれるみたい。
Code-Builder -> Platform Info でデバイスの確認できる。
CPU と GPU はあるが、Xeon Phi は無し...
どうも MPSS 3.3 だけが OpenCL 対応らしい。
https://software.intel.com/en-us/blogs/2015/04/28/working-with-intel-code-builder-for-opencl-api-on-systems-equipped-with-intel-xeon
OpenCL のサンプルは以下とかに。
https://software.intel.com/en-us/articles/caps-basic
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